A voice of Fukushima to the world.

 Voice of Fukushima

UP DATE

2017/12/14

2017/12/14

2017/11/12

2017/10/1

2017/8/3

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2017/7/4

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サンタソウルトレイン@郡山市立行健小学校(応募は締め切りました)

【歌声喫茶】開催情報を追加しました。2017/12/17 2017/12/23 2018/2/12

11月11日12日お台場のトヨタメガウェブで行われる福島県イベントに参加しました。

2017年10月のクールは渋谷のラジオ内「渋谷東北部」がお休みになったので、渋谷のラジオでの放送はありません。

2017年7月開催の「歌声喫茶」の様子を掲載しました。

平成29年度「ふるさとふくしま交流・相談支援事業補助金(県内避難者・帰還支援事業)」に、歌声喫茶の活動を採択頂きました。

クルマ雑誌「ニューモデルマガジンX」9月号から、ヴォイスオブフクシマの連載がスタートします!

活動にあたって

Thought of the activity

 私たちの活動がスタートしたのは2012年の冬。

東日本大震災・原発事故から約1年、この短い期間にも災害と事故の“記憶の風化”が叫ばれるようになっておりました。

東京電力福島第一原発事故の後処理・廃炉作業や、地震・津波からの復興がいっこうに進まないと考える福島県民がいる一方で、

福島から離れた場所ではこの状況を知る機会が減っています。

 

 一般社団法人ヴォイス・オブ・フクシマは、こうした福島県内に住む人々の、そして福島に関わりのある人々の「声」を世界に発信し続けることを目的に活動しています。

福島県内には、東日本大震災以後、地震・津波の影響はもとより、福島第一原発事故の影響による放射能汚染で苦しむ人々が現在も数多くおります。しかし年月がたつほどに、世の中が動いてゆくほどに、その存在は薄れ、忙しい日常の中に埋もれ、忘れられていってしまいます。

我々は、福島県民や福島に関わる人々のさまざまな声を一人でも多く公平に発信し続ける事で 災害や事故を風化させません。

 

 現在でも、震災・原発事故から復旧・復興できていない人々が多く存在しています。こういった人々の「心の復興」もテーマに掲げ、福島県内外でのイベント・ワークショップ活動なども手掛けて参ります。

 

 

                         一般社団法人ヴォイス・オブ・フクシマ

                               代表理事 佐藤正彦

 

福島から発信する声をそれぞれの形で受け取ってください。

A voice of Fukushima to the world.

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